DISCUSSION 02
14:15 ~ 15:30

これからの歯科技工業界の姿

日本歯科技工指示書電子化推進協議会に所属する4名が、歯科技工指示書の電子化とその先にある歯科業界の未来を語ります。

歯科医療のデジタル化が進むなか、歯科技工指示書の電子化によって、歯科医院と歯科技工所の連携や日々の業務はどのように変わっていくのでしょうか。それぞれの立場から、現在の取り組みや課題、そしてこれからの歯科業界の姿について考えます。

PANEL
DISCUSSION

歯科技工指示書の電子化がひらく、歯科業界の未来

歯科技工指示書の電子化は、単に「紙をデジタルに置き換える」だけではありません。
歯科医院と歯科技工所の情報共有、業務効率、データ活用など、これからの歯科医療・歯科技工のあり方そのものを変える可能性があります。電子化の先に、どのような未来が見えてくるのか。4名のパネリストとともに考えます。

01

なぜ今、歯科技工指示書の電子化なのか

電子化が求められる背景と、歯科業界を取り巻く現在の変化を整理します。

02

電子化で現場はどう変わるのか

歯科医院と歯科技工所の連携や、日々の業務にもたらす変化を考えます。

03

その先にある歯科業界の未来

データ活用や新しい連携の可能性から、これからの歯科業界の姿を展望します。

PANELISTS
高崎 宏之 氏
アクウェスト株式会社

高崎 宏之

稲田 雅彦 氏
エミウム株式会社

稲田 雅彦

井上 佳洋 氏
Deltan株式会社

井上 佳洋

赤司 征大 氏
WHITE CROSS株式会社

赤司 征大

MODERATOR
加藤 由可子 氏
コスモサイン合同会社

加藤 由可子